スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リストボックスでよく使う処理

リストボックス
http://hanatyan.sakura.ne.jp/vbhlp/listcont.htm
スポンサーサイト

ログイン名(ユーザー名)の取得

Private Declare Function WNetGetUser Lib "mpr" Alias "WNetGetUserA" _
(ByVal lpName As String, ByVal lpUserName As String, lpnLength As Long) _
As Long

Public Function GetUserName() As String

Dim strUserName As String * 255
'WindowsAPIをコールして、ネットワークユーザー名を取得します。
If WNetGetUser("", strUserName, 255) = 0 Then
'APIの返り値が正常なら、後続のNullを取り除きます。
'(これはAPIの関数から値を取得する場合にしばしば使用する定型的な処理です)
GetUserName = Left$(strUserName, InStr(strUserName, Chr$(&H0)) - 1)
Else
GetUserName = ""
End If

End Function

'↓実行サンプル↓
Public Sub test()
MsgBox GetUserName
End Sub


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。